« 教師の感覚 その二 | トップページ | 教職キャリアアップセミナー参加記 »

2004.10.28

賽は投げられた

研究発表会の単元名と提案内容を決めた。
単元名は「自分の考えが伝わるように話し合おう」
提案内容は「『話すこと・聞くこと』に対する補充的な学習の教材とは」
である。
問題提起のある授業ができればいいのだけど。
子どもたちはまずまず。あとはぼくがどういう資料を探せるかにかかっている。
当日は京都女子大の吉永幸司先生にも診てもらえる予定だ。

|

« 教師の感覚 その二 | トップページ | 教職キャリアアップセミナー参加記 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/27801/1797131

この記事へのトラックバック一覧です: 賽は投げられた:

« 教師の感覚 その二 | トップページ | 教職キャリアアップセミナー参加記 »