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2011.12.28

これはすごい

政治家が何かをしているというのを具体的には知らない生活をしているけど、これはすごいと思う。

そして、12月27日付けの読売新聞の夕刊の関連記事の見出しは以下の通り。
「『二重』解消 課題は多重」が大見出し。
以下、中見出し。
「都市開発、教育 難航も」
「職員も高揚『理想高い業務』」
これを見ると歴代首長はなんだったんだ、と思ってしまう。

翻って我が市長は何をしているのやら。
市政月報を見たけどな~。
ルーティーンワーク。

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掃除をすると出てきたもの

窓ガラスを掃除したり網戸を掃除したりと、いちお、年末の仕事を。
きれいになって気持ちがいいですね~。

そしてふと何気にWin98時代あたりの棚を整理すると、出てきたのが静岡の築地氏のVHSビデオ。
お~!!
無くなったものだと勘違いしてました。
うれし~。
ならばこれをDVD化して学年のお二人にプレゼントしよう。

こういう授業形態があるのを30代の二人にはぜひ知ってほしい。
話を聞くだけではイメージできないだろうから。

娘が仕事を終えてお江戸から夜に帰ってきた。
さすが飛行機。

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2011.12.26

さて…

異動調書提出。
さて、どうなりますやら。

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2011.12.24

休肝ならぬ休刊

ボクのATOKでは「きゅうかん」で真っ先に出るのは「休肝」。
でも、そうじゃなく、なんと『現代教育科学』誌が今年度いっぱいで休刊だそうな。
難しい内容が多かったけど、四半世紀近くは読んでいたものとしては寂しいですね~。
なんというか、自分の位置をGPSで示してくれてたような雑誌でした。
休刊ということでか、1月号はライターがてんこ盛りな感じですが…。
この方たちの論考をこれからはどこで…。
残念ですね。

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2011.12.19

特記事項なし

ボクがこの仕事に就いたとき

「特記事項なし」の印判があった。

それを使ってもいいですか~。

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2011.12.18

期末ジム

いつもより30分遅い、5時半起き。
すぐには取りかかれず、7時ジム開始。
11時に、いつもの店に中華そばを食べに。(県外ナンバー車が2台。流行ってる)
帰りに灯油を40リットル買って帰る。
後はひたすら期末ジム。

頭がウニになりそう。でも、まだ仕上がらない。
合間に、明日の一コマのためにネットで調べて、なんとか資料「四大工業地帯の生産額の推移」を作る。
(こういうのが、クリエイティブで楽しいんよね~。)

「明日もわくわくする楽しい一コマを用意してるからな~」

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バイアス

今日のニュースから

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「第2、第3の少女像も」=韓国大統領
時事通信 12月18日(日)13時24分配信

 韓国の李明博大統領は18日の野田佳彦首相との会談で、ソウルの日本大使館前に元従軍慰安婦を象徴す>る少女像が設置されたことについて「日本政府がもう少し(慰安婦問題に)関心を見せてくれれば起こらなかった」と指摘した。その上で「誠意ある措置がなければ第2、第3の像が建つ」と警告した。韓国大統領府が明らかにした。 

………………………………………………………………

「指摘した。」&「警告した。」と「言った。」はどう違うのでしょう。

野田氏を指さし「指摘した」のでしょうか。
ボクが彼を威嚇するときのように、腕組みして「警告した」のでしょうか。

言った言葉を「指摘した」&「警告した」と値打ちづけているのは誰でしょう。

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2011.12.16

曜日の巡りが悪い

普通、第2ラウンド終了は24日。
なので前日の23日の天皇誕生日が期末ジムのピークとなる。
ところが今年は22日が終了日。
ということは、今週末からやっていかんと間に合わんということになる。
ま、休める日が多いのは嬉しいけど。

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2011.12.10

ノーカットでなければダメ

うちの学年の研究授業が先週の水曜日にあった。
資料をカットした。

協議会でカットしたことが問題になった。
「考えられない!」
「資料に失礼!」
「昔はカットしたこともあったけど、今はしないものだ」
「結末が分かっていても、その時、その時の主人公の気持ちを考えるのが「どう説く」」
と、カットしたこと自体が「悪」という言い方だ。

あんなに研究主任の○○さんが興奮して言ったのを初めて見ました、とは授業者の○○さんの言葉。

カットしたことについて集中砲火をあびましたね~。

ボクは言った。
「切ったからcodomoの発言はこのようなところでとまった、とか、こういう発言しか出なかった。もし、切らなかったらこんな発言が出たかもしれない。だから、切ってはダメ。というように、子どもの発言(事実)を根拠にして教えてくれれば分かるけど…。」「資料はcodomoを変えるためにあるのでしょう」
なんて言ってもとりつく島もなく。

資料の与え方の工夫も考えても良さそうなものなのに、資料は丸ごとノーカットでというのが、どこにも明記されていないけど、うちのやり方というか、もしかしたら、「どう説く」の授業では、全国どこでも、そうすべしなのかもしれないけど…。
(長文注意(笑))

だから酢の利いた、5,6人が発言しておわる…、おっと、(会議で言えないことを書いてはいけない(笑))

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次の扉は…

調書が配られた。
締め切りは28日。
どうしようかな~。
ここは落ち着いているからな~。
でも水曜日(研究)があわんしな~。
「私分かりません」みたいなふりをして黙っている手もあるのだが。でも、それはボクの生き様に反することだ。
チームの○○さんは、一緒に変えましょうと言ってくれたけど…。
嬉しいことだが、5年はかかるだろう。(若ければかつてのように研究主任を獲って当然挑戦するけど…。)
そんなことをしている間に退職だ。そう、残された時間は少ないのだ。
だから、老兵は消え去るのみ…、なのだ。
でも、テンすれば、まず荒れたのをいただきそうだからな~。
ここはどこも荒れてないしな~。

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2011.12.02

1時間、フケた

来週7日に向けての会が続いた一週間だった。
この職場のやり方の道徳だから、話は「~という発言が出たら…」「出なかったら…」と「出たら」「出なかったら」の、ボクに言わせれば、お通じの話に花が咲く。

ボクは、歳だからということで一応チーフ。
でも、会は、ボクを除いた3人で進んでいく。
それで良いのだ。
ボクはニコニコして、「ふんふん、それで良いんじゃない」と言うのが役目。

当然話は勤務時間内には終わらず、1時間半近くのオーバー。
自分がしっかりコミットしていれば疲労感も少ないのだろうけど、コミットしたくてももはや“終わった気分”だから…。
昔のように職場の研究自体を変えてやろうという野心も気力ももはやないし…。
でも「ふんふん」だけだと厭世気分が強くなって…。厭高である(+ _+;;)\バキ!!

日程からいえば、今日はボク担当のページの検討をしなければならないはずだったのだけど…。
砲火後1時間、フケた。
いい歳をして弱っちいなと自分でも思うが、こういう時間が要る。
情けない話である。

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